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FlexiSpotの手動式スタンディングデスクを導入

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タグ: Desk

FlexiSpotの手動式スタンディングデスクを導入しました。

スタンディングデスクの導入理由

プログラミングを本格的にするようになり、キーボードを打つ時間がこれまで以上に格段に増えたことから、集中力維持のために導入しました。

以前、デスクの上に簡易テーブルを置いてスタンディングデスクの状態を試してみたことがあります。

ただ、立ちっぱなしもきついし、座りっぱなしもきつい、デスクを2つ置くスペースはないし、かといって、毎回簡易テーブルを取り外すの面倒、ということで思い切って購入したものです。

手動式スタンディングデスクにした理由

巷では電動式スタンディングデスクが流行していますが、あえて手動式スタンディングデスクにしました。

その理由は、電源コードが必要だから・・・🤔🤔🤔

デスクを壁に沿った配置にしているため、電源コードを床に這わせることになります。床用ケーブルモールという手もありますが、それも面倒ですし、あまり手動も電動も変わらないかな・・・と考えたのもあります。

使用感

半月ほど利用してみた感想ですが、

まず、立ったままの作業は30分が限界です。ただ、結果的に、適度な休憩が取れるのは私にとって良いことです。

特に、プログラムなど自分の好きなことをしていると、これまで平気で数時間作業しっぱなし、立ち上がったら腰が痛い、という状態がよくありましたし。

スタンディングデスクを利用していたら、どんなに集中してプログラムを書いていても、足が痛くなり30分で強制休憩時間になるので腰にやさしい仕様・・・なのかな🤣

なお、デスクのサイズは、横幅140cm、奥行70cmと広めにしました。

普段は、キーボードとしてHHKBとブラシ、Appleの純正トラックパッドだけしか置きませんが、必要に応じてiPad AirやMacBook Airを置いて作業をすることもありますし。作業スペースが広いのは快適です✌

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